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世界中の人々の憧れの地フランスで最高の思い出を!
「芸術の都」「花の都」など様々な愛称を持つパリ。
エッフェル塔や凱旋門はもちろん、レトロなパリの雰囲気を残すパッサージュを歩けば気分はまさにパリジェンヌ♪
夜は世界一ロマンチックと言われるパリの夜景をセーヌ川クルーズで体験しましょう!
パリから少し足を延ばしてモン・サン・ミッシェルの絶景や、おとぎ話の世界に迷い込んだような街コルマールもおすすめです。
観光地の宝庫であるフランスは魅力的なスポットが満載です。
ぜひ現地ツアーに参加して新たな魅力を発見してください!

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フランスオプショナルツアーに関しての<はてな?>を解決!よくある質問をまとめました!

フランスオプショナルツアー
よくある質問

日本円からユーロへの両替は?
日本円からユーロへの両替は、日本国内で済ませておくのがおすすめです。空港は両替レートが高めなことが多いので、銀行や金券ショップなどを利用すると良いでしょう。
パリの場合は、空港、銀行、大きなホテルや街中の両替所などで両替することができます。
現地で使いやすいのは5ユーロ札、10ユーロ札、20ユーロ札です。50ユーロ以上のお札はお釣りの問題で使えない場合がありますので注意してください。
フランス語が全く話せないのですが、大丈夫ですか?
かつては、英語をまったく話さない国民として有名だったフランス人ですが、世界一観光客が訪れる国でもあり、特にパリなどの大都市では問題無く英語も通じます。しかし、タクシーや地方都市ではしばしば英語が通じないことも。言葉が不安な人は、スマホに無料の翻訳アプリを入れておきましょう。
ですが、あいさつの「Bonjour(ボンジュー)」「Merci(メルシー)」だけでもフランス語を覚えて使うと喜んで返してくれるフランス人がほとんど。せっかくの旅行なのでぜひ現地の人とコミュニケーションを取ってみてください。
フランスの治安はどうですか?
残念なことに、フランス、特にパリはスリ・置き引きの被害が多い場所でもあります。観光中に取られていた、気づいたら無くなっていた、ということがほとんどです。
バッグは肩掛けにして、前に抱えるようにして持ちましょう。他にもメトロ(地下鉄)駅ならびにメトロ車内、美術館など人が多い場所は特に注意が必要です。
貴重品袋を用意して肌身離さず持ち歩く・お金をいくつかに小分けして用意するなど、簡単な対策をするだけで被害を防ぐことができます。楽しいご旅行のために貴重品の管理は十分に注意してください。
レストランでの服装は?
星付きのレストランでの食事や、セーヌ川ディナークルーズ、ムーランルージュディナーショーに参加される方は、男性の場合襟付きのシャツやジャケット、女性はそれに準じた服装が必要になります。
過度なドレスアップは必要ありませんが、ラフ過ぎない服装を心がけましょう。
日本語メニューをおいているレストランはありますか?
パリのオペラ界隈は日本食レストランが多く、日本語メニューを置いているところも多くあります。
ですがほとんどのカフェやレストランで英語メニューがあるか、なくてもフランス語表記に英語訳がついていたりします。
パリの水道水は飲めますか?
パリの水道水は衛生的にきちんと管理されているので、そのまま飲むことができますが、石灰分をを多く含む「硬水」です。気になる方はミネラルウォーターを飲みましょう。
水の種類は炭酸入り(eau gazeuseオー ガズーズ)と炭酸なし(eau plateオー プラ)があり、レストランなどでは水は頼まないと出てきませんので注意してください。
 無料の水道水を頼む場合は「Caraf d’eau s’il vous plaît.(カラフ ド— シル ブ プレ)」と言えば持ってきてくれます。
フランスでチップは必要?
フランスでは基本的にチップを払う必要はありません。カフェやレストランのレシートを見るとほとんどの場合「Serviceサービス comprisコンプリ(サービス料込)」と書かれています。特別なお願いをしたときや、気配りのある気持ちの良いサービスを受けたときは、お礼として食事代の5%〜10%を渡すと良いでしょう。
また、渡し方はテーブルでお会計の時に、コーヒーカップなどの横に置いていくとスマートです。ホテルで連泊する際にチップを置いておきたい方は枕の下ではなくテーブルの上など、見える場所に置きましょう。
パリ旅行するとき、変圧器は必要?コンセントの型は?
パリで日本の電化製品を使う場合、基本的に変圧器は必要ありません。最近のPCやスマホなどは、ほとんどが海外の電圧にも対応しています。
気になる方は製品の側面などに「INPUT:100〜240V」という記載があるかどうかを見て確認してください。(フランスの電圧は220V/50Hzですが、日本の電圧は100V/50〜60Hzです)
またフランスのコンセントは「C型」と「SE型」です。日本は「A型」のため、そのままではフランスで使えません。
変換プラグは家電量販店や1空港などでも手軽に購入できるので、「C型」または「SE型」の変換プラグを用意しましょう。

フランス基本情報

パリ

パリ

Paris

フランス中北部

誰もが憧れるフランスの首都パリ。世界のファッション、グルメ、アートで最先端を行く街として世界中から沢山の人が集まります。
パリのシンボルである「エッフェル塔」や「凱旋門」をはじめ、「ノートルダム大聖堂」や「ルーブル美術館」など、歴史的な建物が街中に溢れており、マロニエの並木道が美しいエスプリ漂うシャンゼリゼを歩けば気分はまさにパリジェンヌ。
地区ごとの散策もおすすめで、石畳の小径にさまざまなお店が並ぶ「マレ地区」や学生の街で若者が集う「カルチェ・ラタン」、オペラ座を中心に観光スポットがひしめく「オペラ地区」や芸術家の街である「モンマルトル」など、それぞれ見所が満載です!
パリ郊外へ少し足をのばせば世界遺産の「ベルサイユ宮殿」や、ヨーロッパで唯一のディズニーリゾート「ディズニーランド・パリ」などもあり、観光の拠点としても優秀で何度訪れても飽きることのない街です。

ノルマンディー

ノルマンディー

Normandy

フランス北西部

フランス北西部に位置するノルマンディーはイギリス海峡に面しており、都市によってはパリから1時間半ほどでアクセスすることができます。
海岸線は白く輝く断崖絶壁が続き、内陸部は平野が続く牧草地で木組みの民家やリンゴ畑の牧歌的な風景が広がります。ノルマンディー地方はモネやブーダン、ピサロといった多くの印象派画家たちに愛されてきました。
フランスを代表する観光地の「モン・サン・ミッシェル」をはじめ、中心都市であるルーアンはジャンヌ・ダルクが処刑された街としても有名です。
そのほかにもモネが「印象・日の出」を描いた港や、建築家オーギュスト・ペレによって見事に再建された街並みを楽しめるル・アーヴルや、作曲家エリック・サティの生まれ故郷の可愛らしい港町オンフルール、モネが晩年を過ごし「睡蓮」のモデルとなった池やアトリエのあることで有名なジヴェルニーなど、魅力的な場所が数多くあります。

ロワール

ロワール

Loire

フランス中部

フランスを横断して大西洋へと流れ込む広大なロワール川。その周辺には中世の王侯貴族の城が数多く建設され、その優美なロワール渓谷一帯は「フランスの庭園」とも呼ばれ、ユネスコの世界文化遺産にも指定されています。
実に300を超える城が点在し、古城巡りを楽しむ多くの人々で賑わいを見せるエリアです。
ロワール川流域で最大の規模をもつ「シャンボール城」や、6人のマダム達の城と呼ばれる「シュノンソー城」、レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年を過ごしたとして有名な「クロ・リュセ城」、眠れる森の美女のモデルになったお城として知られる「ユッセ城」など、お城によって特徴の違いが楽しめます。
また、ロワール地方はワインづくりの歴史も古く、フランスを代表するワイン生産地のひとつでもあります。東西に広がる広大な畑ではさまざまな品種のブドウが育てられているため、ロワールのワインは多種多様な味わいです。

アルザス

アルザス

Alsace

フランス北東部

パリから東に高速鉄道TGVで約2時間、ドイツ・スイスと国境を接するアルザス地方はコロンバージュと呼ばれる木組みの家が立ち並び、その窓辺はカラフルな花々に彩られます。
中心都市のストラスブールは旧市街が世界遺産に登録され、運河沿いに木組みの家々が並ぶプティット・フランスは一年を通じて多くの人々で賑わいます。またフランス最大のクリスマス・マーケットが開催されることから、「クリスマスの首都」とも呼ばれています。
そのほかにもジブリ映画「ハウルの動く城」のモデルにもなったコルマールや、「フランスの美しい村」に選ばれたリクヴィールやエギスハイムでは、まるで絵本の世界に迷い込んだかのようなメルヘンチックな雰囲気が味わえます。
アルザス地方はワインの生産も盛んで、ヴォージュ山脈のすそ野に沿って連なるワインの名産地が「アルザス・ワイン街道」と呼ばれ、定番の観光コースになっています。

プロヴァンス

プロヴァンス

Provence

フランス南東部

フランス南東部に位置するプロヴァンス地方。雄大な自然に抱かれたこの地域は、夏になるとセミの鳴き声を背景に、一面に咲き誇るラヴェンダーの香りに包まれます。
世界遺産のローマ時代の遺跡が残るアルルやアヴィニヨンなどの内陸の都市から、フランスにいながら南国リゾートにいるようなセレブ感が味わえる地中海沿岸部のコート・ダジュール地方は、バカンスの時期になるとヨーロッパをはじめ世界中から観光客が集まります。
アルプスの自然豊かな景色と地中海の蒼い海が楽しめるニースや世界で2番目に小さな国であるモナコを拠点にゆっくりとバカンスを楽しみながら、崖の上にある絶景の村エズや香水の街グラースなどの小さな村や街を訪れるのがおすすめの過ごし方。
ピカソやマティス、ルノワールなど多くの芸術家に愛された南フランスで、マルセイユ発祥のブイヤベースを楽しみながらバカンスを過ごしてみてはいかがですか。

フランス渡航情報

フランスの気候・服装

日本と同じく四季があり、国土が広いので地方によって気候は微妙に異なります。年間を通じて降水量は少なめで、日本の梅雨のような雨季や台風はありません。
そのため湿度が低く、特に夏場は日中と朝晩の気温差が大きくなります。また、天気は変わり易く、気温の上がり下がりも激しいので注意が必要です。
パリは年間を通して東京より気温が低く乾燥していますが、南部は比較的温暖です。
服装での注意点として、フランスといえば華やかでファッショナブルなイメージですが、現地の女性がファッションで鮮やかなカラーを取り入れることは珍しく、ほとんどが黒や白などのベーシックなコーディネートです。
スカートやワンピースよりパンツスタイルを好む女性も多く、フリルや花柄などのガーリーなファッションで街を歩くと逆に目立ちます。
フランスではスリが多く、このような服装をしている観光客だとスリの標的にされてしまいます。ぜひフランスでの旅行の際は現地に溶け込む服装を意識しましょう。
また、フランスは伝統的な石畳の道が多いこともあり、ヒールでは非常に歩きにくいです。足元も、スニーカーなど実用性重視な靴をおすすめします。

フランスのホテル事情

パリでのホテル選びは最も重要と言っても過言ではありません。
パリは20区の地域に分かれており地区によって治安の悪い場所もあり、事前の情報収集が大切です。その中でも中心部は比較的治安も良く、主な観光地にも徒歩で行けるという利点がありおすすめです。宿泊代は高くなりますが、宿泊代金と治安の良さは比例しますので覚えておきましょう。
ホテルの設備も日本とは大きく異なります。パリ市内の建物は17世紀頃からの建物が多く、構造上エレベーターが無いことがあります。大きな荷物を抱えての階段はかなり大変になりますのでエレベーターの有無はチェックしましょう。
また、夏は比較的涼しいパリではエアコンが必要なく、ホテルにもついていないことがあります。ですが近年は異常気象の影響で夏に40°を越える気温になることもしばしば。夏の旅行ならエアコンの有無も必須です。
パリ市内の3つ星以下のホテルでは、部屋がとにかく狭い、お湯が出ない、鍵が簡単に開かない、Wi-Fi環境が悪いなど、このような問題はよくありますので事前に泊まる予定のホテルの口コミや情報などは予約前に必ずチェックしましょう。

フランスでの注意点

フランスでは観光客を狙ったスリや置き引きなどが多発しています。
貴重品はチャック付きのショルダーバックなどに入れ、必ず肌身離さず持ちましょう。
スリは地下鉄車内や駅の構内が多く、単独犯ではなくグループで連携して狙ってくることが多いです。子供や女性のスリもいますので注意しましょう。携帯電話などもポケットではなく鞄の中に入れてください。
また、フランスではストライキ(grève=グレーヴ)やデモ(manifestation=マニフェスタスィオン)が頻繁に起こります。国鉄(SNCF)やメトロ(RATP)はもちろん美術館などでも起こる可能性があり、旅行の予定がめちゃくちゃ!なんてこともよくあります。
フランスの法律でストライキ情報は5日前までに事前予告が義務づけられていますので、特に空港やSNCF、RATPなどの交通機関のスト情報は各サイトのトップページに表示されるので、利用する前にチェックしましょう。そして大幅な予定の変更にも対応できるように、複数のプランやルートを考えておくことも必要です。
トラブルを回避してフランス旅行を楽しみましょう!